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■化学のレポートの意味調べ手伝ってください■

1 :化学小僧:03/10/30 23:43
アスパラギン酸・・・
ネオスチグミン・・・
チル硫酸・・・
海面活性剤・・・
この四つなんですが詳しく意味を教えてください!!できるだけレポート用紙四行超えるぐらいが好ましいです!よろしくお願いします!!

2 :あるケミストさん:03/10/30 23:48
化学大辞典でも引くがいいさ。
つーか、下二つすでに間違ってるし。

というわけで終了

3 :(・人ζもみもみ ◆Momi/T3ouE :03/10/30 23:49
駄スレ保守

4 :化学小僧:03/10/30 23:54
界面活性剤でした!!てか化学辞典がないので良かったら詳しく載ってるサイトを教えてください!お願いします!

5 :あるケミストさん:03/10/30 23:57

■■■質問スレッド@化学板19■■■
http://science.2ch.net/test/read.cgi/bake/1067353572/


6 :sage:03/10/30 23:58
アスパラギン酸・・・アンモニアと混ぜるとコリオリパン酸になる。
酸素に触れると強い毒性を持つため、注意が必要。
注射するとモルヒネに似た効果がある。
その他火気・衝撃注意,可燃物接触注意ってとこじゃない?


7 :化学小僧:03/10/31 00:00
あるケミストさん!sageさんありがとうございました!!

8 :あるケミストさん:03/10/31 00:02
ネオスチグミンって食べるとおいしいですよね。

9 :あるケミストさん:03/10/31 00:43
アスパラギン酸
グルタミン酸と同様酸性アミノ酸の一つ。
多くのタンパクに数%含まれており、遊離にも各種臓器にかなり認められる。
人の血中には遊離アスパラギン酸は0.01〜0.7mg/dl存在する。
アミノ基転移によりオキサロ酢酸に、あるいはアスパルターゼによる脱アミノで
フマル酸を生じ、これらを通してTCAサイクルに連なる。
また尿素合成の尿素サイクル(オルニチンサイクル)ではシトルリンに
アスパラギン酸のアミノ基が移されてアルギニンが形成される。
アスパラギン酸のβ−カルボキシルがアミドになったものはアスパラギンで、
これはグルタミンと同様にアミノ体窒素の調整に役立っていると思われる。

ネオスチグミン
コリン作動興奮薬(副交感神経興奮薬ともいわれるが、これは正しくない)。
コリン作動神経支配臓器の機能亢進をきたす薬物。
その作用の主体は抗アセチルコリンエステラーゼ作用であって、
他になお奏効器官細胞に対する直接作用もある。

10 :化学小僧:03/10/31 00:51
ありがとうございます!今まで頑張って探してたんですが全然見つからなくってかなり困ってました!
>>7さん>>8さんありがとうございます!

11 :あるケミストさん:03/10/31 01:39
チル硫酸?
なんかの間違いじゃないの?

12 :あるケミストさん:03/10/31 02:12
tミブチル硫酸

13 :あるケミストさん:03/10/31 09:07
チオ硫酸じゃないの?

14 :あるケミストさん:03/11/02 03:34
ググッてでてこないの??

15 :応化B3(・ω・) ◆B5IeB3MOLE :03/11/02 05:59
つか,>>2の言うように辞典引くのが一番手っ取り早いし
内容も(少なくともレポートには)適当。。

それ以前に,こんなんでいちいちスレ立てるな。
http://science.2ch.net/test/read.cgi/bake/1059249767/l50


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